CO2を削減、アクアフォームで省エネ住宅

こんにちは、秀光ビルド仙台店です(╹◡╹)

断熱材で省エネができる?なんだか不思議ですね。詳しく説明します!
アクアフォームで断熱した住宅は暖冷房エネルギーを削減することができ、CO2の排出量を減らす事が可能なんです。

通常はフロンガスを使用して発泡させることが多いウレタンフォームですが、アクアフォームはその名前の通り、水を使って現場で発泡させます。これによって柱や隙間の奥まで、細かい部分にも隙間なく充填出来るのです。吹付けた瞬間に100倍まで発泡してグラスウールの1.5倍以上の断熱効果を発揮します。

それはまるで、家全体を「魔法瓶」のように包み込み、夏は涼しく、冬は暖かい快適な環境になります。温度差がほとんどなくなるということは、家の中での温度ストレスがなくなることはもちろん、急激な温度変化による身体への負担が少なく、高齢者にも安心です!

さらに浸透性も低く断熱材内部に湿気させにくく、躯体内の結露を抑制することができ、建物の耐久性を高めます。また、隙間のない構造により、暖冷房費が1/2以下に抑えられ、その差はなんと年間で10万円もの違いが出てきます!

こんな高性能のアクアフォームが、秀光ビルドの家には全棟標準装備です!

アクアフォームの実物や、さらに詳しい情報は当店までお気軽にお問い合わせください(*´∇`*)