お客さまの夢を実現する営業マン、松澤からのごあいさつ

こんにちは、秀光ビルド長野店の営業、松澤諒太です。今日は私の自己紹介をさせていただきます。

 

 

小さい頃から家やビルなどの建築物が大好きで、漠然とですが作り手側になりたいと思っていました。そして学生時代に建築を学び、住宅業界で生きていくことを決めたんです。そんな時に秀光ビルドの家と出会いました。「限られた予算の中で、できる限りお客さまの要望を実現できる家」を広めていきたいと考え、約2年前、秀光ビルドに入社しました。

建築を学んだのに、営業をやっているのは、人とお話をするのが好きだから。営業はお客さまと直接お話しして、ご要望をお聞きし、目に見える形で提案していく仕事です。今はこの仕事にとてもやりがいを感じています。以前にお引き渡しの時、「自分たちが家を持つなんて、無理だと思っていたんです。でも夢がかなって、本当にうれしいです」と話すお客さまがいらっしゃいました。「ああ、夢に寄り添えたんだな」と、とてもうれしくなりました。

同時に秀光ビルドの営業マンとして、大切にすべきことにも気付きました。それは「後悔しないよう、できる限りのご提案をする」ということです。家は多くのお客さまにとって、一生に一度の大きな買い物ですから、そのお手伝いをする私たちも、お客さまの思いを共有して、しっかりと寄り添うことが大切だと思ったんです。

まだ24歳と若輩者ですが、お客さまが抱く夢の実現に向けて、一所懸命お手伝いしたいと思いますので、ぜひ「住まいづくり館-長野」にお越しくださいね。そしても皆さまの夢をぜひお聞かせください。